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「ストライクウィッチーズ」第5話感想

宮藤さんに乳を揉まれた坂本少佐が「はっはっは!まだおっぱいが恋しいか?宮藤」と言わなかったを見て「ああ、存外に坂本少佐はまともなんだなあ」と感心するとともに、今回の脚本は玉井さんじゃないな!と確信したそうです(玉井さんならそう言わせるの?)。いやあ、色々なものの認識を改めねば……。

さて、今回は端的に言うと上手い脚本でしたな!
ルッキーニさんの粗相で、安全装置が壊れたからか、
やたらスピードが出るようになってしまったイェーガーさんのユニット、
そのお陰でイェーガーさんは目標速度を達成し、
おまけに敵も倒せちゃったりで大満足。
なのでルッキーニさんとの関係は今までどおり良好。
他の人がゲンコツかまして、ルッキーニさんにも罰が下り、
視聴者的にもまあ後腐れナシと。

無駄な部分がいっさい無く、流れるような脚本でした。
まあ、強いて言えば「水着のシーン」が幾らでも代替の効く
どうでもいい場面のような気もしますが、指摘すると
本作を全否定することになるので
それはご愛嬌。

ところで今回、
リネットさんがやたらかわいい水着を着用していましたが、
そのエグい乳をかわいい水着で中和できると思ったら
大間違い!だよねー。むしろそのアンバランスさが、
テレビの前の紳士たちに、より激しい劣情を催させるのです。

水着といえば、彼女たち普段からあんなカッコしてるくせに、
水着になるのは恥ずかしい、特別なことなんですな!
じゃあ…あれは…本当に、普段着…?

ヒライさん「パンツじゃないから恥ずかしくないもん」というが、
恥ずかしくないのであれば、
パンツではないのではないか?」
という発言をラジオでされていましたが、
本当に、あれはなんなのでしょうか。

そしてパンツでないのであれば、我々は一体、
何にはぁはぁしてるのでしょうか。

哲学的命題を残しつつ、
ストライクウィッチーズ第5話感想(完)<本当に手癖で書いてるな(^_^;)

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Tag : アニメ

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